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この香りも定番ってやつなんでしょうか。本当は、同じカルバンクラインでも、CK-oneサマーが気になっていたのだけれど、すでにサマーな感じではないので(^^;、たんにカルバンクラインので何かひとつ、と思った次第。ああ、意志がないですね。TOP:フリージア、セージ、マンダリン「恋人たちの永遠の愛、結婚」を表現してるとか。確かに甘い香りですな。お子様な自分がつけてみても、その気(大人な女性)になります。スーツでつけてもいいけど、どっちかというと、ロングスカートとか女性っぽい格好の時につけたいかも(^^;
HEART:スズラン、ホワイトリリー、マリーゴールド、スイセン、ナルシス
BASE:サンダルウッド、パチュリ、アンバー
調香師:ソフィア グロスマン
1988年発表
by 香水広場
Jellyさんのところで、9月の香水ランキングで選ばれていたので目についたのだけど、ボトルの雰囲気が透明な感じなのと、シトラスの香りっていうのに惹かれて購入。実際につけてみて、やっぱり自分の好きな香り。フローラルブーケと書かれていたのだけど、あたし個人としてはシトラスの香りのほうが強い気がしたのだけれど。トップノート : グリーンマンダリン ブラッドオレンジビジネスモードでもあたしには使えそう。会社のにーさんたちに香りチェックしてもらったら、けっこう好きな香りとの評価。ちょっとミニチュアではないサイズとかでも欲しいかも、と思ったのであります。。。
ミドルノート : ミュゲ ウォーターヒヤシンス ピオニー
ラストノート : ホワイトムスク
by 香水物語
この香水を選んだ理由は、サイトの中で出ていたアトマイザーの画像がひっかかったのだ。なんともゴージャス。そして、「夜間飛行」という名前。これ、あたしが頭に浮かんだのって、パタリロのバンコランがつけたんじゃないっけ?ということ(笑)。勘違いだったら失礼(^^;でも、どんな香りなんだろう、っていうのが先にたって、すぐに選んでしまいました。ジャック ゲランが、作家であり飛行家である親友のサン・テグジュペリの作品「夜間飛行(VOL DE NUIT)」(1931年にフランスの最高の文学賞であるフェミナ賞を受賞)に感銘を受け、賞賛を込めて創った香り。
TOP:ベルガモット
HEART:ガルバナム
BASE:アイリス、水仙、バニラ
調香師:ジャック ゲラン(初代ゲラン調香師)
1933年発表
by 香水広場
お友達のBlogでも、ちょっと紹介されていたのを読んで、ずっと気になっている香水。この前、自分でミニチュアを買ったグッチのエンヴィのイメージがけっこうよかったのと、お友達のBlogを読んで気にしていたりしたのだ。薄紅色の牡丹(ピンクピオニー)とライチ、ザクロ、パイナップルなどのみずみずしい果実の香りが優しく、官能的な香りへと移り行きます。でもなー。ちょっとだけ挑戦してみたいなぁ(笑)、などと年甲斐もなく思ったり。え、えへ。
TOP:ザクロ、ピンクペッパー、パイナップル、ライチ、ピオニー
HEART:ホワイトティー、ジャスミン、セリンガ、ホワイトティー、ピンクムスク
BASE:サンダルウッド、センシュアルムスク、チークウッド
by 香水広場
“オレンジと緑の水”という名のオーデ・コロン。